市場は心理戦!心理合戦を制して投資で勝つ!
FX⇔日経225先物⇔コモディティ市場をトータルに分析して「勝つ」投資を目指します。
勝つための大前提

1.表よりも裏に注目→「大局観と短期市場心理」の把握が勝利の近道!
2.ルールと規律に従う→「必ず利食い・損切り」を定める
3.コストを極力抑える→「業者の選別」は勝利への第一歩!

現在の
ポジション

日経225先物 :------@-----→利食い@------ 損切り@-----
FX(USDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(EURUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(AUDUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(ZARJPY):ロング@13.60→利食い@17.50 損切り@10.10
FX(AUDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
ETF(金)   :ロング@2900→利食い@3300 損切り@2000


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブログランキング・にほんブログ村へ                       ↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
遅ればせながら、iPodを買いました。

結局はアマゾンで買いましたが、買うための情報を調べていると色々なことが
見えてきました。

最終的には、小売店とネットの(営業)力について
面白いことが見えたような気がします。
まずは、価格どっとコムでプライスチェックを実施しました。
(基準はある程度の信頼性とカード決済ができるところ。この結果、意外に
アマゾンが上位にありました。)

この情報をもとに近くのコジマ電気に行き、いざ交渉、と思いきや店員さんいわく、

「アップルは値下げできません」とつれない反応。
ヨドバシでチェックしても値段はさほど下がりませんでした。

アップルの戦略なのか量販店に対する卸値は、値崩れ防止のために下げないの
でしょうか??

結局アマゾンで買いましたが、その他のICレコーダなども量販店をアマゾンが凌駕
していました。

これは、価格支配力がメーカー→小売店→消費者と遷移している現象を端的
に示すもの
なのでしょうね。

ネットが商品と価格に対する情報格差を極限までに狭めていることが、個人の価格
支配力向上に繋がっているのでしょう。

株価を見ても量販店の落ち込みはきついようです。

コジマvsN225

イオンやセブン&アイが進めるPB(プライベートブランド)も価格支配力の遷移を現
しています。

メーカー、小売業には受難の時代の巻く明け、といった感じですね。


となると、他人が作れないサービス、モノを提供できるメーカー、小売店が
生き残る(価格支配力を維持できる)ということになり、その最たるものが
アップルなのでしょうか?
スポンサーサイト
ブログランキング・にほんブログ村へ                       ↑↑応援していただき、ありがとうございます!!

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


| ホーム |
おすすめ取引業者
■ベスト5+α

圧倒的コストパフォーマンス!
MJ

スプ1と使いやすい取引画面!
パンタレイ

FX業者初の上場で安心感Up!
マネーパートナーズ

多彩な情報ツールが魅力!
外為どっとコム

伊藤忠グループの安心感!
FXプライム

■期待するFX業者
クリックFX
FXトレーディングシステムズ
フォーランドフォレックス
アクセスランキング
スポンサー

ここに述べた見解はすべて当サイト管理者個人の意見です。言うまでもないことですが、相場という性格上,記述の正確性及び信用性を保証するものではありません。また,記事の主張内容は通告なく変更されることがあります。実際のお取引については、各自の責任で行動されるようお願いします。当サイトが提供する情報が読者の行動に影響を与えたとしても、その結果生じた不利益に対し当サイト管理者は一切責を負わないことをご承知頂きますようお願いします。
copyright トータル投資情報(心理を読んでFX・日経225で勝つ) all right reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。