市場は心理戦!心理合戦を制して投資で勝つ!
FX⇔日経225先物⇔コモディティ市場をトータルに分析して「勝つ」投資を目指します。
勝つための大前提

1.表よりも裏に注目→「大局観と短期市場心理」の把握が勝利の近道!
2.ルールと規律に従う→「必ず利食い・損切り」を定める
3.コストを極力抑える→「業者の選別」は勝利への第一歩!

現在の
ポジション

日経225先物 :------@-----→利食い@------ 損切り@-----
FX(USDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(EURUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(AUDUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(ZARJPY):ロング@13.60→利食い@17.50 損切り@10.10
FX(AUDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
ETF(金)   :ロング@2900→利食い@3300 損切り@2000


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最近、東京時間の市場の値動きが荒くなることが多く、何か気になります。

以前は突発的なイベントでもない限り、ドル円の値幅は30銭位でしたが、昨日は
108.28→107.61と67銭も動いています。

他にもユーロドルなどストレートは東京時間ではほとんど動かなかったものが午後
になると大きく動くことが多くなっています。
これはどういうことでしょうか??
可能性として考えられることは

1. ヘッジファンドが市場の薄い東京時間で大きな取引をしている。
2. SWF(政府系ファンド)の取引が活発化している。
3. 米財務省が隠れ介入をしている。
などがありますが、可能性とて高いのは1或いは2でしょうか。

流動性の低い市場では大きな取引でマーケットを動かせ、利益が出せる可能性
が高いので、、彼らにとっても東京時間は魅力的です。

問題は?です。
介入の歴史をひも解けば、過去にも秘密裏のうちに介入が行われたことはなんど
もあります。


今回もそうであった場合、介入が限界に達したときのドルの行方は言わずと知れたも
のになりそら恐ろしいきがします。
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