市場は心理戦!心理合戦を制して投資で勝つ!
FX⇔日経225先物⇔コモディティ市場をトータルに分析して「勝つ」投資を目指します。
勝つための大前提

1.表よりも裏に注目→「大局観と短期市場心理」の把握が勝利の近道!
2.ルールと規律に従う→「必ず利食い・損切り」を定める
3.コストを極力抑える→「業者の選別」は勝利への第一歩!

現在の
ポジション

日経225先物 :------@-----→利食い@------ 損切り@-----
FX(USDJPY):ロング @105.55→利食い@108.80 損切り@103.50
FX(EURUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(AUDUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(ZARJPY):ロング@13.60→利食い@17.50 損切り@10.10
FX(AUDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
ETF(金)   :ロング@2900→利食い@3300 損切り@2000


日経新聞の夕刊に米国によるドル買い介入の観測?が6面に掲載されています。

記事によると

「米国の景気悪化が鮮明になるなかでECBが利上げをすれば、金利差の拡大か
らドルが下落する可能性が高い。そうなれば、ドル建ての原油価格の割安感が
強まり、米景気の先行き不透明感から株価の底が見えなくなる恐れもある。」

としています。こうした「最悪シナリオ」が現実味を帯びる中、介入の可能性が米
市場で浮上しているということです。
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ユーロドルは昨日1.5836まで進みましたが、ユーロ高官からのユーロ高牽制発言
はなりをひそめています。

それもそのはず、ユーロにはインフレ懸念が強まっており、その抑制のためのユー
ロ高を容認しているというわけです。


これは、ユーロに絡む取引のチャンスと思われますが、、、
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