| 勝つための大前提 |
1.表よりも裏に注目→「大局観と短期市場心理」の把握が勝利の近道! |
| 現在の ポジション |
日経225先物 :------@-----→利食い@------ 損切り@----- |
先週からマーケットをあまり見ていませんでしたが、以下のポジションの利食い
が成立していました。
FX(EURUSD):ショート@1.5780→利食い@1.5520
FX(AUDUSD):ショート@0.9600→利食い@0.9305
現在の状況は行き過ぎたドル売り、株売りの修正局面が続いているようですね。
が成立していました。
FX(EURUSD):ショート@1.5780→利食い@1.5520
FX(AUDUSD):ショート@0.9600→利食い@0.9305
現在の状況は行き過ぎたドル売り、株売りの修正局面が続いているようですね。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
オーストラリアドルが対ドルで0.94台まで下落、豪ドル円も101円後半まで下落
しています。
背景はドルの買い戻し貴重もありますが、オーストラリア自体の不安要素も
目立ってきたことにあります。
しています。
背景はドルの買い戻し貴重もありますが、オーストラリア自体の不安要素も
目立ってきたことにあります。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
ニュージーランドの利下げにはびっくりでした。
厳しい景気状況となっていたので、わからなくもないですがインフレリスクを
抱えながらの利下げは、大きな代償を払うことになるかもしれません。
厳しい景気状況となっていたので、わからなくもないですがインフレリスクを
抱えながらの利下げは、大きな代償を払うことになるかもしれません。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
最近、どうもおかしなFX業者が登場しました。
どこがおかしいかというとドル円のスプレッドが「0ゼロ」なのです。
0ゼロということは、仕入れ値以下で営業しているお店のようなもので、利益が
でないと思うのですが、、、
でも、よくみてみるとからくりが分かりました。
【ドル円スプレッド0のFX業者】
クリック証券
トレーダーズFX
セブンFX
どこがおかしいかというとドル円のスプレッドが「0ゼロ」なのです。
0ゼロということは、仕入れ値以下で営業しているお店のようなもので、利益が
でないと思うのですが、、、
でも、よくみてみるとからくりが分かりました。
【ドル円スプレッド0のFX業者】
クリック証券
トレーダーズFX
セブンFX
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
原油価格の下落が続いています。
昨日のWTIは一時125.63まで下落しています。ピークからほぼ15%の下落とな
っており、再度147ドルを超える可能性は低いと見るのが妥当でしょう。
原油価格がいきなり、100ドルを割り込む可能性は低いですが、行き過ぎた原油
の調整が継続する展開を意識する必要がありそうです。
昨日のWTIは一時125.63まで下落しています。ピークからほぼ15%の下落とな
っており、再度147ドルを超える可能性は低いと見るのが妥当でしょう。
原油価格がいきなり、100ドルを割り込む可能性は低いですが、行き過ぎた原油
の調整が継続する展開を意識する必要がありそうです。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
昨日はNYダウの急上昇(+207ドル)、原油価格の下落(−5.31)によって
ドル円は107.11まで上昇しました。
ここ何日か記載したとおり、米国金融システムへの不安、株下落の不安、ドル安
の不安が行き過ぎ、これらの修正が行われたようです。
ドル円は107.11まで上昇しました。
ここ何日か記載したとおり、米国金融システムへの不安、株下落の不安、ドル安
の不安が行き過ぎ、これらの修正が行われたようです。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
昨日は、NYダウが276.74ドルの急反発となり11,239.28まで上昇しています。
きっかけは、原油価格の調整(下落)と金融機関の決算が予想以上に良かったこ
とのようですが、過度な不安感という市場心理が修正された結果とも考えられ
ます。
株の反発、ドルの反発が短期的かもしれませんが、巻き起こる可能性が高いと思
われます。
きっかけは、原油価格の調整(下落)と金融機関の決算が予想以上に良かったこ
とのようですが、過度な不安感という市場心理が修正された結果とも考えられ
ます。
株の反発、ドルの反発が短期的かもしれませんが、巻き起こる可能性が高いと思
われます。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
米国の金融機関の問題が大きくクローズアップされています。
引続きドル売り、株売りの圧力が強まりそうな状況です。
ただ、個人的には昨日も述べましたが、こうした混乱は
「終わりの始まり」
のような気がします。
ドルショート、株ショートも突っ込みには警戒感が必要と思われます。
引続きドル売り、株売りの圧力が強まりそうな状況です。
ただ、個人的には昨日も述べましたが、こうした混乱は
「終わりの始まり」
のような気がします。
ドルショート、株ショートも突っ込みには警戒感が必要と思われます。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
先週末は、久しぶりに大荒れの展開となりました。
東京時間から出ていたニュースですが、米政府系住宅金融機関である
ファニーメイ、フレディマックの経営懸念に市場は強く反応したようです。
NYダウは一時200ドルを超える下落、ドル円は105.66まで下落しました。
ただし、追随的な株売り、ドル売りには冷静さが必要です。
東京時間から出ていたニュースですが、米政府系住宅金融機関である
ファニーメイ、フレディマックの経営懸念に市場は強く反応したようです。
NYダウは一時200ドルを超える下落、ドル円は105.66まで下落しました。
ただし、追随的な株売り、ドル売りには冷静さが必要です。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!
米国で金融機関についての話題が盛り上がってきました。
NYの新聞がファニーメイ、フレディマックについての記事を載せ、ポールソン財務長
官は議会証言で「金融機関の破綻は容認されるべき」と語っています。
表面的な信用秩序の回復は当然ですが、その背後に米国政府の本音があるよう
なきがします。
米国政府はひとつの山を超えて次のターゲットに焦点をあてている気がします。
NYの新聞がファニーメイ、フレディマックについての記事を載せ、ポールソン財務長
官は議会証言で「金融機関の破綻は容認されるべき」と語っています。
表面的な信用秩序の回復は当然ですが、その背後に米国政府の本音があるよう
なきがします。
米国政府はひとつの山を超えて次のターゲットに焦点をあてている気がします。
↑↑応援していただき、ありがとうございます!!