市場は心理戦!心理合戦を制して投資で勝つ!
FX⇔日経225先物⇔コモディティ市場をトータルに分析して「勝つ」投資を目指します。
勝つための大前提

1.表よりも裏に注目→「大局観と短期市場心理」の把握が勝利の近道!
2.ルールと規律に従う→「必ず利食い・損切り」を定める
3.コストを極力抑える→「業者の選別」は勝利への第一歩!

現在の
ポジション

日経225先物 :------@-----→利食い@------ 損切り@-----
FX(USDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(EURUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(AUDUSD):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
FX(ZARJPY):ロング@13.60→利食い@17.50 損切り@10.10
FX(AUDJPY):-----@----→利食い@----- 損切り@-----
ETF(金)   :ロング@2900→利食い@3300 損切り@2000


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米国株の下落に連れられ、日経225先物も12,680まで下落しています。
13,500のショートは12,710で利食いができました。

今後の株の戦略はショートに警戒感が必要と考えます。
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今日も日経平均は現物が13,000割れを死守し、13039.69で引けています。
先物は13,090と日中の安値12,920から回復しています。

ここまで13,000台が堅いと割り込んだ時の加速度がつくような気がします。
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昨日発表された日銀短観は予想よりも悪い結果でなく、日経平均は18円安の
13,463.20と小幅な下落に留まりました。

ただ、短観をよく見ると先行きの不安と日本企業の99%以上を占める中小企業の
苦しい状況が見て取れます。


昨日のNYダウこそ、小幅なプラスで終了していますが、日本株の先行きは黄色で
なくすでに赤信号となっている気がしてなりません。
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内閣府と財務省が昨日発表した4-6月の法人企業景気予測調査は大企業
全産業でマイナス15.2と2006年の調査開始以来、最低の水準となっているよう
です。

産業の内訳をみると建設業のマイナス43.1、リース業のマイナス39.7、自動車と
その付属品がマイナス34.1
と目立っています。

あえてアンダーラインを引いた建設業と自動車産業の悪化は注目です。
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それは満月です!!
昨日は主要経済指標の発表もなく、まったりとした展開だっただけに今日から明日
にかけては大きく動く可能性にかけてみます。
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日経225先物は昨日360高の14340まで上昇しています。

先物主導で円高不安が和らいだ環境にショートカバーが入ったようです。
ポジションは14070で損切りをしました。

インフレ圧力が強まる各国に比べて、日本の消費者物価は1%に満たない状況
です。インフレ圧力は当面弱そうで円金利も急騰する可能性も低いと判断します。
こうなると、ドル円の円高方向への圧力は減退することになります。

当面、日本株は堅調に推移すると判断し一旦ショートも見送りします。
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米国株が下げ足を速めています。
昨日はNYダウが205.99ドル安の12083.77まで下落しました。

背景は原油高(+5.07の136.38)と金利上昇懸念です。
さすがに、と言うよりはようやく金利上昇による悪影響を市場は織り込みました。
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日経平均先物は14610まで上昇しています。
14520のロスカットがつきポジションはいったん閉じました。

ただし、再度、売り場を探します。
市場に織り込まれていない、第二四半期のGDPがなんと、マイナスとなる可能性
が強くなっています。
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米格付け会社S&Pが楽観論が出始めた米国株式市場に冷や水を浴びせました。

昨日まで、14500を目指していた株式市場には楽観論が広がっていただけに
S&Pの冷や水はかなり冷たく市場心理をいっきに冷やす可能性が出てきました。
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市場では日経平均の25日移動平均線である13867付近が注目されているようで
す。25日移動平均線は過去1ヶ月の平均コストの目安と言われ、個人的にも注目
しています。

簡単に言うとこの水準より上ではロングの人が有利、下ではショートが有利という
ことです。

マーケット心理に照らし合わせるとより面白い分析ができると思われます。
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