| 勝つための大前提 |
1.表よりも裏に注目→「大局観と短期市場心理」の把握が勝利の近道! |
| 現在の ポジション |
日経225先物 :------@-----→利食い@------ 損切り@----- |
21:30 CPI
前回 3.9%
予想 3.9%(前年比)
23:00 ミシガン大学消費者信頼感指数
前回 59.8
予想 59.0
今日は週末とG8前ということもあり、週初以降ドルロングにしていた向きのポジシ
ョン調整が入る可能性が高いと思います。このため、ドルロングを外す動きがNY
終盤で活発になる展開を想定します。
経済指標のタイミングもこのシナリオに合致すれば、面白展開が期待できます。
ドルのピークは21:30に発表されるCPIで、その後は徐々にドル売り、ミシガン大学
消費者信頼感指数でドカンというイメージです。
日計りでドル円ショート、ユーロドルロングをとります。
前回 3.9%
予想 3.9%(前年比)
23:00 ミシガン大学消費者信頼感指数
前回 59.8
予想 59.0
今日は週末とG8前ということもあり、週初以降ドルロングにしていた向きのポジシ
ョン調整が入る可能性が高いと思います。このため、ドルロングを外す動きがNY
終盤で活発になる展開を想定します。
経済指標のタイミングもこのシナリオに合致すれば、面白展開が期待できます。
ドルのピークは21:30に発表されるCPIで、その後は徐々にドル売り、ミシガン大学
消費者信頼感指数でドカンというイメージです。
日計りでドル円ショート、ユーロドルロングをとります。
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17:30
前回 2.5%(年率)
予想 2.6%(年率)
昨日は卸売物価指数が強かったことを受けて、ポンド円は202.05から
203.50付近まで上昇する場面がありました。
本日の消費者物価指数も強い結果を市場は織り込みつつありますが、
1時間チャートは既に売りサインとなっており、結果後にポンド円が下落
すると想定します。
前回 2.5%(年率)
予想 2.6%(年率)
昨日は卸売物価指数が強かったことを受けて、ポンド円は202.05から
203.50付近まで上昇する場面がありました。
本日の消費者物価指数も強い結果を市場は織り込みつつありますが、
1時間チャートは既に売りサインとなっており、結果後にポンド円が下落
すると想定します。
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ECBは本日の定例理事会で金利を据え置き4.0%を維持することが、市場の
大方の見方となっています。
注目はトリシェECB総裁の発言です。これまで保持してきたインフレ
懸念の見方から景気不安への対処から今後の利下げの可能性に含みを
持たせるかが注目されます。
大方の見方となっています。
注目はトリシェECB総裁の発言です。これまで保持してきたインフレ
懸念の見方から景気不安への対処から今後の利下げの可能性に含みを
持たせるかが注目されます。
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10:00
現状 3.5%
予想 3.0%
市場は50ベーシスの利下げを織り込んでいる。インフレ懸念が広がる中、
利下げを25ベーシスに留めるようだとカナダドルに買いが集まる可能性が高い。
円売り地合も相まって103円中盤までのシナリオが大穴か。
現状 3.5%
予想 3.0%
市場は50ベーシスの利下げを織り込んでいる。インフレ懸念が広がる中、
利下げを25ベーシスに留めるようだとカナダドルに買いが集まる可能性が高い。
円売り地合も相まって103円中盤までのシナリオが大穴か。
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21:30
前回 106.5万件
予想 101.0万件
市場はドル売りに傾斜しすぎの可能性あり。前回より悪くても予想よりも
良い結果となれば、ドルの買い戻し圧力が強まるシナリオが大穴。
ただし、ドル円102.50超え、ユーロドル1.57割れではポジションをスクエアにする。
前回 106.5万件
予想 101.0万件
市場はドル売りに傾斜しすぎの可能性あり。前回より悪くても予想よりも
良い結果となれば、ドルの買い戻し圧力が強まるシナリオが大穴。
ただし、ドル円102.50超え、ユーロドル1.57割れではポジションをスクエアにする。
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9:30
前回 0.6%
予想 0.4%
予想はプラスとなっているが、カナダの住宅価格は米国のあおりを受けてマイナス
となる可能性も。
プラスでも0に近い結果となればカナダ円は99円前半まで
売られる可能性もあります。
前回 0.6%
予想 0.4%
予想はプラスとなっているが、カナダの住宅価格は米国のあおりを受けてマイナス
となる可能性も。
プラスでも0に近い結果となればカナダ円は99円前半まで
売られる可能性もあります。
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21:15
前回 25.69万件
予想 22.50万件
米国の住宅市況悪化を受けて予想を大きく下回る
結果を大穴シナリオとする。
102.20アラウンドが重かったカナダ円であるが、本日
の結果が悪ければ、100円前半を付け、パラボリックが
売り転換する98.50付近をヒットすれば、再度95.68Low
を付けに行く展開も。102.49をロスカットに強くショート
ポジションを取る。
前回 25.69万件
予想 22.50万件
米国の住宅市況悪化を受けて予想を大きく下回る
結果を大穴シナリオとする。
102.20アラウンドが重かったカナダ円であるが、本日
の結果が悪ければ、100円前半を付け、パラボリックが
売り転換する98.50付近をヒットすれば、再度95.68Low
を付けに行く展開も。102.49をロスカットに強くショート
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21:30
前回 -6.3万人
予想 -5.0万人
大穴シナリオは指標の悪化によるドル売り。ドル円は100円前半。
ユーロドルは1.58台。
いよいよ雇用統計の発表日となりました。
ドル円は95.77をつけてからの反発局面ですが、103円台はかなり重いようです。
昨日の失業保険申請件数は予想を上回る申請件数となり、ドル円は102.07まで
下落、この過程でややドル売りバイアスを市場は折り込んだものの、依然として
短期的なドル買い戻しの雰囲気は継続されています。
今回の戻り局面でドルショートがかなり外されているはずであり、ドルロングの
投げ売りは大穴シナリオを加速する可能性があります。
前回 -6.3万人
予想 -5.0万人
大穴シナリオは指標の悪化によるドル売り。ドル円は100円前半。
ユーロドルは1.58台。
いよいよ雇用統計の発表日となりました。
ドル円は95.77をつけてからの反発局面ですが、103円台はかなり重いようです。
昨日の失業保険申請件数は予想を上回る申請件数となり、ドル円は102.07まで
下落、この過程でややドル売りバイアスを市場は折り込んだものの、依然として
短期的なドル買い戻しの雰囲気は継続されています。
今回の戻り局面でドルショートがかなり外されているはずであり、ドルロングの
投げ売りは大穴シナリオを加速する可能性があります。
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21:15
米 3月ADP雇用統計
前回 -2.3万人
予想 -4.0万人
ドルの買い戻し基調が巻き起こっており、予想を下回るマイナス
であれば、ドル円は120.50を超えてくる可能性も。
ただし、ファンダメンタルズは決して良くなく、大穴は予想を上回る
悪い結果。こうなればドル売りが再度炸裂する可能性も。
米 3月ADP雇用統計
前回 -2.3万人
予想 -4.0万人
ドルの買い戻し基調が巻き起こっており、予想を下回るマイナス
であれば、ドル円は120.50を超えてくる可能性も。
ただし、ファンダメンタルズは決して良くなく、大穴は予想を上回る
悪い結果。こうなればドル売りが再度炸裂する可能性も。
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